またまた長くなっちゃいましたが、リアルに細かくセリフなども再現!!ちょっとイミぷ〜なポスペのおやつ登場!! Let's Snack SAFARI!!

CHAPTER 10   待ち伏せ毒ぐも館

   ブラックマグマの次なる作戦が実行されようとしていた・・・  今回誕生したのは、クモモンガー

 クモモンガーは体内からクモの子供の形をした爆弾を撒き散らし、化学反応を制御するコンピュータをと破壊していった。

   化学プラントは大爆発を起こし、発電所や交通管制センターのコンピュータにも異変が起こり、次々と爆発事故が起こった!!

 

 この知らせにサンバルカンは早速管制センターへ向かった!! すると・・・ クモモンガーが管制センターの壁を垂直に降りてきた!

   3クモモンガーに挑むが、するすると自由自在に壁を昇り降り、クモの糸を吐き出してくるクモモンガーに苦戦してしまう・・・

  そしてうまく逃げられてしまった・・・ 「手ごわいヤツ!!」

     しかし、これらの破壊活動は序の口・・・次なる作戦がサンバルカンを待っていた。

 

---------ある日の午後

   原宿の街を歩く、学校帰りの女子高生達。

 その中の1人、大木としこちゃんは楽しいアフタースクールを過ごすため、 あっという間に着替えをすませ、街へ繰り出して行った。

 地下鉄を乗り継いで・・・明治神宮駅から地上に出たところに、パンダの着ぐるみ・・・「ヨーロッパ旅行に行けますよ〜」

 チラシを受け取ったとしこちゃんはヨーロッパに興味を示し、チラシに書かれた場所へ向かった。   

   その後ろでパンダの着ぐるみが頭を外している・・・ゼロガールズ!!

 

  地図の場所へ行くと他にもたくさんの女の子がヨーロッパ目当てに来ていた。  

 アンケートに正直に答えて、コンピュータの審査に合格することがヨーロッパへの第1の条件のようだ。

  さらにマイコンが選んだボーイフレンドのハートを射止めないといけないらしい。「ふ〜〜ん・・・」 としこちゃんは早速アンケートの記入を始めた・・・ 

   たくさんの女の子がアンケートを答えていると、隣の部屋でクモモンガーゼロワンが --------

    ------次なる作戦を実行するための女の子を選んでいるようだ・・・  そして、としこちゃんを見つけ・・・「あれこそパンサーにぴったり!!」

 

  「大木としこさ〜ん! おめでとうございます!」 ゼロガールズとしこちゃんがマイコンの審査に通り、

  ボーイフレンドへのアタックする権利を得たことを伝えにきた。  「ボーイフレンドぉ??」「この人よ〜〜♪」 と言ってゼロガールズが差し出した写真は・・・

     豹の写真だった!!「えぇ〜・・・!!こんなヒトぉぉ??」

 

--------スナックサファリ

 ブラックマグマが動き出した一方、例のごとくサファリに集う太陽戦隊のメンバー。  ガラガラガラッ! そこへ1人の女性のお客さんが来た。

 「いらっしゃい!!」 「何になさいます??」 美佐ちゃんが水を持ってオーダーを取りに行くと・・・そのお客さんは、

   「この人なんだけど〜、よくこの店に来るんだって?? ヒョウさんとかいう人。」----と言っての写真を取り出した。

      「ひょおぉ??」 美佐ちゃん大鷲鮫島に女の子の方からお呼びが掛かった事に驚いている。  

   「豹さん、お客様よ。」  「んん〜〜?? ボクぅ??」 豹自身も驚いている・・・ 「スミに置けないわねっ!!」 「いたたたたッ・・・・!!」

 美佐ちゃんにつねられて、お客さんのもとへ・・・ 「あ〜〜!!あんたがヒョウさん!?あたし、大木としこ!よろしくねっ!!」

  に若い女の子のお客さんが来て 全員呆然;;;;  が用件を聞くと、「付き合っていただこうと思って〜。」 「つ、つきあうぅ〜??」

  「おっけ〜〜!!いいわね!!」 としこちゃんはヨーロッパのためなら無理矢理OK!! 

      その勢いで「あたしにもカレーいっちょぉ!」 「あい〜♪まいどありぃ〜」 嵐山長官まで2人の交際に乗り気♪

      怒った美佐ちゃんシーシーを差し向けると・・・犬嫌いのは慌てて飛び上がった!! としこちゃんも犬が嫌いのようだ。

  「犬こわ〜〜い!!」 「こら!シーシー!あっち行け!!」 同時に飛び上がったとしこちゃんとしっかり抱き合ってしまった! 

    「よぉ〜よぉ〜〜!!」 周りもこの様子を見て冷やかしている。 しかし、はキラリと光った美佐ちゃんの目に気づいて・・・

     「せっかくですけど、お付き合いできません!!」 このまま断られてしまうとヨーロッパが!!

  「え〜!そんな〜!!コンピュータがあたし達はぴったりだと選んでくれたんですよぉ!!」 「コンピュータぁ??関係ないよ!」

 関係ないと一言残してとしこちゃんを振り切って店を出て行ってしまった。 「ちょっと待て〜!!」 としこちゃんも慌てて追いかけて行った。

・・・・が・・・・「コンピュータ・・・」 嵐山長官はブラックマグマの影を感じていた・・・

 

 としこちゃんを何とか振り切って藪の中から豹が頭を出すと、そこに嵐山長官が立っていた。

  「長官!?」 「付き合ってみろ。これは敵のワナかもしれない」 こうしてブラックマグマの陰謀を探るため、豹はとしこちゃんと付き合い始めた。

 

 2人の 楽しいひととき・・・ 仲良く腕を組んで原宿でデート♪♪ 

  「お茶でも飲もうか??」 「うん!!」 「何にする??」 「クリームソーダ!」 「ボーイさん!!クリームソーダ2つ!!」

     そんな2人を距離をおいて大鷲鮫島が見守っていた。 クリームソーダに毒などが仕掛けられた様子は無い・・・

 「おかしい??」 「ダメダメ!そんなの似合わないよ!」 おかしなサングラスで盛り上がったり・・・

  「あ、ピノキオさん!!こんにちは!」 「あはは・・!」 お店のかわいいディスプレイのピノキオにあいさつ・・・

   「早く早くーー!!ちょっと来てみ〜!」 「ん〜、なかなかいいねぇ〜!」

      おやおや。もうとしこちゃんは次の店へ・・・「あ〜!ちょっと待ってよぉぉ〜!」

 

 ・・・そんな楽しい時間が過ぎて、としこちゃんはコンピュータの審査の合格時にもらった封筒の中にあった紙に目を通していた。

  「指令その2・・・ボーイフレンドを演奏会へ誘う・・・か。」 指令の紙と一緒に演奏会のチケットが2枚。

 としこちゃんは早速、豹を演奏会に誘った。 天才ギタリストの特別演奏会らしい。  「ギタぁー??」

  2人は早速タクシーで会場へ向かった。 背後に追けていた大鷲鮫島もタクシーに乗り込んだ。

  ブラックマグマは一体どこから攻めてくるのか・・・は神経をとがらせていた・・・

  そんなに、「どうしたの??カラダの調子でも悪いの??」 「い、いや、何ともないよ。平気さ。」・・・緊張は続く・・・

 

 としこちゃんを乗せたタクシーの後ろにピッタリとついて走っていた大鷲鮫島の乗ったタクシーが急にUターンをした!

  「おい!道が違うぞ!!」 しかし運転手は全く聞いていない! すると運転手はくるっと振り返り、マスクを剥がした! ダークQ!!

 ダークQは自爆し、大鷲鮫島も道連れに事故死させるつもりだ!! 「飛び出せ!!」

  2人はすばやくタクシーから飛び降り、ダークQ載せたタクシーはそのまま崖の下へ真っさかさま・・・ 大爆発を起こした。

    何とか危機は乗り切ったが、としこちゃんを見失ってしまった・・・

 

 その頃・・・としこちゃんは怪しいムードでいっぱいの屋敷に着いていた。 屋敷の中から一人の老人が。 

  老人にチケットを渡して中へ入ると、一人の男がギターを弾いていた。 はこの男を十分に警戒している・・・そして曲は終わりを告げた・・・

 それと同時に四方八方からロープがに絡み付いてきた!! とうとうが正体を現した!!やはりクモモンガー! 

  「キャーー!!」 としこちゃんは気を失って倒れてしまった! しかしクモモンガーに逆さ吊りにされて身動きがとれない!!

 

 イーグルシャーク豹たちを必死に探していた。 シャークがバルカンイヤーを使うと・・・どこからかギターの音が聞こえる・・・

   ギターの音を頼りにイーグルシャークが屋敷の壁を破って助けに来た!!   クモモンガーは慌てて逃げ出していった!!

    「逃がさん!!バルパンサー!!」 も変身して、クモモンガーを追跡した! 

  木をするすると自由に昇り降りするクモモンガーにまたも苦戦していると・・・そのスキにゼロガールズとしこちゃんをさらって行ってしまった!

 クモモンガーもそれについて逃げてしまった!  「逃がさん!!」

  崖っぷちまでゼロガールズクモモンガーを追い詰めると、ゼロガールズとしこちゃんの喉元に武器を当て、今にも殺してしまいそうな勢いだった。

 「たすけてーー!!キャーー!」 パンサーが思わず感情に任せて駆け寄ろうとするが、「待て!パンサー!」 慌ててイーグルが止めた。

    ここで怒りにまかせては危険だ・・・3はしばらく様子を伺って--------「太陽シャワー!!」  

   ブラックマグマの目が眩んだ隙にパンサークモモンガーに飛び掛っていった!! 

  しかし、パンサークモモンガーがもみ合っているうちに、としこちゃんが崖から足をすべらせてしまう・・・

    「としこさーーん!!」 クモモンガーを突き飛ばし、間一髪、としこちゃんの腕を掴んだ!  

       しかしクモモンガーパンサーも一緒に崖の下へ突き落とされてしまう・・・ 

  としこちゃんを抱えたまま、一番下まで崖を落ちてしまったが、パンサーの必死のガードのおかげでとしこちゃんも無事だった。

   「大丈夫か??」 「ありがとう・・・」 「ひょひょぉ;;;」 「ひょひょ・・・???」 「さぁ、早く!!」

  としこちゃんを安全なところに避難させて、 戦闘開始!!

 

  何度となく、苦労させられたクモモンガーの動きになかなかついていけない・・・!! しかもマシンマンまでロープを巧みに操って空中から攻撃してくる!

  しかし、サンバルカンも何度もやられっぱなしではない。 邪魔なロープはバルカンスティックで切り捨て、

  崖を這い上がって行くクモモンガーパンサーが追っていく! パンサーの怒り爆発でクモモンガーも倒した!

 

  としこちゃんパンサーマシーンの後ろに乗せて無事に街まで戻ってきたサンバルカン

 「ありがとう!サンバルカン!」 としこちゃんはぴょんと飛び降りて、「豹さんという人に伝えて欲しい事があるんだけど・・・」

 「え??何でしょう?」 「『カレーばっかり食べてると、今に黄色くなっちゃうよ♪』って伝えといて♪」 「ひょひょぉぉ!!」

  「分かりました!伝えておきましょう!!」  そしてサンバルカンとしこちゃんと別れた・・・

 

  としこちゃんはサンバルカンの勇者、バルパンサー・豹朝夫の事はそっと 心にしまっておこうと思った・・・

 

***********おしまい。*********11話につづく♪

FIGHTING RECORD    


   みんみ。もの、おもふ。


***コンピュータ***

  一応、ここではコンピュータって書きましたけど・・・お話の中じゃ、マイコンって言ってるんですよね;;;

  ま、マイコンって・・・なんて思っちゃいました。 これも20年前の名残りってもんですよね。 最近マイコンなんて聞いたの、炊飯器とかに組みこまれてたりとかしませんでしたっけ??
  ん〜・・・むしろこの時代にマイコンなんて言語が存在しているであろうか??むむむ;;;

 

***全員呆然***

  豹くんに春が来た〜・・・♪♪ なんせ、サンバルカンが始まって、女の子が絡んだラヴストーリー(らしき)モノはこれが初ですからね。

  しかも、1番のりが豹くん!! お笑い担当に先越されて呆然とならないほうがそら、おかしい!!

  しっかし、みなさん、いい表情してましたねぇ〜(^^)  嵐山長官はこの2人の不思議なやりとりをカウンターにひじ突いて見てましたが・・・・

  カックン!! ひじ落ちてる!!ひじ!!

  大鷲さん! く、くちぃ!!おくちがあきっぱですよぉ〜!! こりゃ、あんぐりもなるわなぁ・・・
  鮫島さん!シーシー抱いてるのはいいんですけど、宙ぶらりんになってますよぉ〜!!
  あ、
シーシーもやられたぁ〜×××な状況なようなので、さほど問題なさそうですね。

  ものすごい時間の流れがスナックサファリの中を流れていたのでした・・・

 

***楽しいひととき・・・***

  なんともほんわかなシーン。 豹くんだとサマにならないかな?? な〜んて思ってる人いませんかぁ??
 これがなかなか幸せいっぱいな感じがあふれてました♪
  としこちゃんもゼロガールズにターゲットのボーイフレンドとなる豹くんの写真を見せられた時は
「えぇ〜〜;;;こんなヒトぉぉ??」なんて言ってましたが、この様子はどうみてもヨーロッパ目当てだけのデートには見えませんでしたね♪ 

  だからといってホレちゃってる・・・というようには見えませんけどね。 

  普通に豹くんと楽しんでる1日・・・っていうんでしょうか。 誰だって1人や2人、恋愛感情のない異性の友達っているじゃないですか。
  あんな感じですね!  でもちゃっかり、
クリームソーダはゴチになっちゃってるとしこちゃんでした。 

  このクリームソーダ、このVULCAN STORYができる前からSNACK SAFARIのメニューに並んでます。 こういういきさつだったんですよ!

                  スナックサファリはこちらから・・・・・→

 

***タクシー***

  これまた20年の時の流れを感じさせる・・・「初乗り380円」!! うひぃ〜!!
  今の半分までいかないにしても、こんな時代があったんだぁ〜! 今だと、
380円で400メートルくらいしか進めないんじゃないかしら??

  ハナシは変わって・・・ ギターの演奏会の会場へタクシーで向かった豹くんととしこちゃん。
  仲良しの彼氏
(って訳じゃないけど・・・)と一緒にタクシー乗ってるのに、としこちゃんは自分だけウォークマンで何か聞いてますよ。 こらこら。 

  しかも、どこからもなかなか姿を見せないブラックマグマに緊張の面持ちの豹くんを、「将来中年太りのタイプかな。」
  ・・・あたた・・厳しい評価。

  なんだかんだいろいろ楽しんでおきながらそんな冷静な;;; お年頃の女の子ってコワイっす。

 

***「ひょひょ・・・??」***

  始め見た時はさほど気にしてなかったこのとしこちゃんのリアクション。
  一番最後のシーンでこんなにイミを持つ言葉だったとは思わなかったです。
  詳しくは
***心にしまっておこうと思った・・・*** の欄で・・・ 

 

***戦闘開始***

   ではではアクションシーンです。 今回はなんだか「たいよぉ〜じゃ〜んぷ!!」がいっぱいあった気がします。 

  数えてみたら・・・3回ですねぇ。 えっと、内訳はですねぇ・・・

  いつもの通り、一番最初に「たいよぉ〜じゃ〜んぷ!」 そんでもって「すくらむ はりけぇ〜ん!!」   

   最後に「バルカンボールだ!」の後。

  やっぱりあのシーンはウリにしてるんですね♪ バナーにして良かった♪ え〜い! なんだかうれしいからここにも張ってしまえ! ぺたん♪

  しっかり名乗って、崖から「とぉ〜〜っ!!」ってせっかくかっこよく飛び降りてきたのに、戦闘が始まるや否や、クモモンガーの猛烈な攻撃が始まります。 

  このクモモンガーってヤツ、ホントに訳分かんないくらい技があるんですよ;;;
  まずは
「フォーメーション110番」 
 ファンファンファンファン・・・ってパトカーのサイレンの音三味線の音と一緒にたくさんのマシンマンがサンバルカンを包囲しちゃいます。
  それで周りからロープでがんじがらめ!!  このピンチは
「バルカンすてぃ〜っく!!」 ばっさと切り捨てて、個人技大集合!!
  
「いーぐるうぃんぐ!!」 「すかいしゃぁーく!!」「じょぉーずあたぁーっく!!」
  パンサーはあとでクモモンガーとタイマン張ってもらうのでひとまずおあずけ・・・

   今度は先攻クモモンガーさん。またまたマシンマンを操って「フォーメーション119番」(ポーズはコマネチです)
  空高く張り巡らされたロープに絡みついてるマシンマン。 「クモブランコ〜〜!!」
  クモモンガーの声と同時にするするする・・・・とロープを伝って降りてくるのです。

  その様子は人がせっかく気持ちよく寝てんのに、どこからかちょろちょろ・・・と降りてくるちっこいクモさんさながら。 超メイワク。

  このマシンマンは「すくらむはりけーん!!」で吹っ飛ばしておきました。 あぁ、あのクモもそうやって成敗すりゃいいのか;;;

  さてさてマシンマンは片付けたので、クモモンガーとの決戦に移りたいと思います!!!
  相変わらず、岩壁を登って同じ高さに来ないので、まごついてると
3色ロープネバラー」なんて妙な名前のロープを投げてきます。
  ロープをうまく操ってサンバルカンを放り投げたと思ったら、ついに登場!!
  
今回のリーディングアクター・バルパンサーの出番であります!!
  「パンサーギャラクシー」
で地面を割ったらクモモンガーが慌てて壁を登って行きますが、パンサーは壁を登る事ができるんですよね。 

  あっという間に追いついて「パンサークロー!!」 ぱしっ!ぱしっ!ぱしっ!! いっぱいおみまいしてあげました♪♪

  「ばるかんぼーるだ!!」  わん! つー! すりー!  あたぁ〜〜っく!!  という今回のbattleでした♪♪

 

   そうそう、クモモンガーさんの技の多さにあまりに驚いたので、たくさんある技の中から「クモの子散らし」という技をおやつにしました。

           こちらからどうぞ♪♪→→→

 

***心にしまっておこうと思った・・・***

  崖から足を滑らせてしまった瞬間、パンサーに間一髪のところで助けてもらったとしこちゃん。
  結局崖を真っさかさまに落ちてしまいますが、パンサーの厚い
(熱い??)ガードのおかげで顔がちょっとよごれちゃっただけで済みました。
  この時、パンサーに
「大丈夫か??」と聞かれて、としこちゃんは心から「ありがとう!!」とお礼を述べます。

  しかし、この返事にパンサー、ばきゅ〜〜ん♪♪ 思わずひょひょぉ〜〜 なんて口走ってしまいます。

     としこちゃんも「ひょひょ・・・??」   どうやら何かを感じたみたいですね (*^-^*)~***

    最後にサンバルカンとの別れ際、一応、パンサーに豹くんへの伝言をお願いしますが・・・・  ね。そういうコトです。

      豹くんは全然、気づいてないですからね♪  豹くん自身がこのことに気づかない方が幸せですよね・・・

       何だかあったかい気持ちになって終われた回でした。

   

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